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IT情報はアップル語です。iPhone 3Gの脱獄ごっこが最近の話。他にもミニバイクなど超趣味話題満載。ペットも暑さでだれています。

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リトルホンダのオリジナルバージョン


これがオリジナルのリトルホンダ。
そうです、リトルホンダはカブですね。
ホンデルスってビーチボーイズのチャラケバンドというかね。
でもこんなライブ映像があるんだなあ。

ビーチボーイズのプロモはカールウィルソンがね。
スティングレーの蔭からチャリで登場。
これってリトルホンダっぽいです。

そういえばジャン&ディーンのサーフシティーもYoutubeにあります。
凄い。
モノクロ、客がジジババ。
しかもパクパクじゃないですよ。
ふたりだけで歌ってる。
デッドマンズカーブなんてヒットさせてジャンはコルベットでクラッシュ。
やっぱり交通事故には気をつけないとです。

外国だとP50


リトルホンダP25も外国ではP50
やっぱりおっさんだよな。
でも綺麗ですねえ。
カラーリングがいいなあ。
日本じゃあライムグリーンとかあったみたいだけど。
ディブラシもグリーンの予定でスプレー用意してあるから余計にそう思ったりしてね。
ライムとかシトラスとかはイメージがないのね。

ポパイにフィルター



リトルホンダP25のポパイ号にガソリンフィルターを着けました。
小ちゃくってなんか役に立つのかなあ。
ペーパーフィルターだと思います。
当時のコックにはフィルターが付いていたようですが、今はありません。
そこでフィルターをホースに付けちゃいました。
ついでにフュエールホースも透明に変更。

久々にドライブしました。
といってもいつもの10キロ弱コース。
ウインカースイッチが右なんでちょっと戸惑いました。

始動は一発v(o ̄∇ ̄o)ヤリィ♪
ちょっとアイドリング難しい。
キャブレターの掃除をもう一度かもしれません。
吹き上がりはそれなりですがアフターファイアーぎみ。
それでもメーター振り切って快調ですけどね。
停止しているとエンジンも停止なんでアクセル微妙。
最近、モトコンポばっかりだったんでなんだかデカイ。笑
でも音はいいなあ。ぽんぽん蒸気船みたいなノスタルジー。
ひと月近く乗らない割にはちゃんと以前と同様に走りました。
もっとキャブがマッチすればそうとういい状態だと。
発売当時に近いかも。

リトルホンダ-パンク修理2回目



子供のころ自転車がパンクすると自転車屋さんがこんな風にパンク箇所を捜して手際良く修理してくれました。
パンクは50円だったかな。
チューブを火であぶったりして接着剤の缶からプーンとシンナー系の香りとか。
ちょっと憧れてたかなあ。
半世紀ぶりに自分でやることにした訳ですがなんだかまだ漏れちゃって。
2回目で手際良くと言いたい所ですがタイヤを外すのが難しい。
気がついたんですがタイヤが古いので硬い。
つまりそう言うことでした。
前輪用はもう国産がないので1本在庫しましたが後輪用はカブが使っているのであるようです。
ということで手持ちはなし。
今度パンクしたらタイヤ、チューブを交換しよう。


結局3カ所ピンホール。
これレバーでこじる時に2カ所でしょうね。
もう一カ所は明らかにしわの一部だったんでエア不足でチューブが依った結果。
あこがれのパンク修理は当分遠慮したいなあ。
結構疲れる。

リトルホンダパンク

リトルホンダの後輪がパンク!
どうも釘を踏んだとかじゃなくて空気が抜けた。
それに乗ってしまった。
ぴーぷるのパンクと同じ現象かな。
そう言う訳で自転車屋さんへというはずでした。
ところが今日、コーナンへ遊びに行ったついでにパンク修理用品を購入。
ノリとゴムのセットは300円。
スクレバーっていうのかタイヤ外しを2本900円くらいかな。
ちょっとレバーは大きかったけどまあ大は小を兼ねる。
自転車用はプラでした。
ノリゴムセットはチャリ売り場でしたけどね。

さて空気入れですよね。
模型用のコンプレッサーがあるんでそれに繋ぐものを購入。
チューブ3Mとチャックとチューブコンバータなどなど。
全部で1500円くらいでした。
なんとパンク直しに3000円という豪華投資。

さっそくパンク修理の挑戦。
レバーの入れ方も判らずゴリゴリと闇雲にリムとタイヤの間に。
レバーの両端は形状が異なります。
ストレートとカーブとあってどう使うんだろうなあ。
まずストレートで一カ所外してあとは力任せ。
お陰でタイヤのエッジは傷だらけ。
しかもエンジン側を外したためチューブが出せずやり直し。
チェーン側を外し直しました。
チューブをぐいぐい引き抜いてバケツの水につけてチェック。
これ、子供の頃、自転車屋のおじさんがやっていたマネ。
案の定エアバルブの近くが2カ所破れていました。

けっこう大きめにゴムをカットしてチューブに接着剤。
そこにカットしたゴムを金槌でトントン。
ところが剥がれちゃいます。
なんだこの不良品。
だいたい糊自体も接着剤風じゃあないしなあ。
なんだかゴムに布がついてましてそれごと着けるものと思っていました。
その布をドライバーで剥がしてやり直し。
どうやらくっつきました。
チューブを入れて膨らましました。
チューブの寄りを直すつもりで。
ある程度入れて空気を抜きタイヤを填めました。
これ結構コツがあるんでしょうが結局判らなかった。
タイヤは外すと反対側が中央に寄りますのでそれを寄らせないように空気を入れた方がいいんですかねえ。
それから最後は手で押し込みました。(^▽^;)
空気をパンパンに入れて終わり。
抜けたら今度は自転車やかなあ。
写真も撮らずに疲れた。

スロットルがシブイ



リトルホンダP25のストットルをグリスアップ。
二子多摩川にクルーズした際にスロットルが硬くて手が疲れちゃいました。
昨日、モンキーに乗った時にやたらスロットグリップが軽い。
パワーグリップみたいな感じだったんでポパイ号は硬すぎると確信。
入手した時グリップ止めのスクリューを締め直した際、気がついていたんですがそのままでした。
もう一度グリップを外してグリスアップしました。
軽く灯油で古くなったグリス(たぶん40年前のままだろうなあ)を拭き取り、有り合わせの車用グリスを塗りました。
もっとたっぷりでもよかったかな。
夏場の気温で緩くなった時流れると困るんでこんな感じにしました。
ワイアにはCRCをいれましたんで大丈夫でしょう。
これで逗子まで楽々かな。

リトルホンダP25deにこたま



今日はリトルホンダP25のポパイ号で二子玉クルーズ。
9時出発で10時到着。
街道を走らず裏道驀進。
寒かった。手の指がかなり厳しい。
M1000でGPS。
ほぼ予定通りの最短コース。
コース取りを指示しながら先行でした。
10時到着でこのカフェで一服でした。


すぐ目の前に野鳥。
なんだこれ。
小一時間ゆっくりとしちゃいました。
11時過ぎに帰路。
目黒通りの紀伊国屋あたりで待ってたんですが来ないんで別々かなと走り出し、環七夫婦坂付近で電話がなりました。
なんと大森に着いちゃってる。
あなどれないチャリオヤジでした。
12時前に帰宅。
ラグビー君がキャンキャン鳴いてました。

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世界一自由な楽器。
Tシャツみたいだ。

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